\オススメ冊子/ 『2018年度以降の将来を考える』 ぜひ、お読みください!()- 2018-01-05

\ オススメ /
私たちは、2015年~2017年 三か年ビジョン「目に見えない資産を理論化する」を推進してまいりました。 そこで振り返りの一つとして「2018年度以降の将来を考えると共に今までの三ヵ年を振り返る~3つの問い~」を冊子としてまとめましたので、公開いたします。 これは3部構成となっており、ケア専門職が真剣に答えた“なま声”を知ることが出来ます。

シリーズ1~3 総合版 こちら
シリーズ1:介護ロボットと未来をどう捉えるか P1 (2017年10月)こちら
(参考資料:10月13日付 日本経済新聞 
シリーズ2:介護現場は、なぜモノを使うことに消極的な文化があるのか P4(2017年11月) こちら 
シリーズ3:なぜ言葉・文字にする必要があるのか P7(2017年12月)こちら  


「介護」というワードに先入観を持っていたり、漠然とした不安を持っていたりする方が多い中で、それらを払しょくするパワーになればと、ホームページ公開に踏み切りました。(海光園では、冊子版を無料配布しております)
わたしたち、海光会スタッフたちの熱い想いと行動を感じていただければ幸いです。
2018年も、よろしくお願いいたします!!

<<<  この冊子を読んだ海光園専門スタッフの感想 >>>

■私たちの生の声を反映できているものだと思います。外に向けて発信していくことで、介護全体のイメージを変えていく足がかりにできると思いました。
■私たちがやっていることが正しく伝われば嬉しいです。介護のイメージを変えたいです!!
■施設サービスの「証明」を発信し続けることで、業界イメージが明るくなってもらえるよう、たくさんの方にポジティブメッセージが伝わることを願います!。
■介護ロボットに対しての認知を上げていけることに期待したいです。
■自分自身にも問いかけ考える良い機会となりました。
■このような生の声を伝えられるのは貴重です。現場で働く我々が、どのように発信していくかが、希望溢れる明るい未来につながると思います。